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プレミアデジタルモザイクVol.23
ワープエンタテインメント専属女優Marin.が、プレミアムに移籍で、狭小モザイク「プレミアデジタルモザイク」に登場!
評価=★★★★☆
▼Marin.(まりん)
1987年7月20日生
155cm/86(D)cm/57cm/84cm
5代目ドットガールとして、2006年4月5日発売の「Marin.Debut.00[ZERO]」以降、ワープエンタテインメント(以下ワープ)専属女優として活動してきたMarin.。
ワープ専属となるまでは、マリンという女優名で、プレステージ、グレイズ、ソフトオンデマンド(SOD)、ワンズファクトリー、ドリームチケット、トータル・メディア・エージェンシー(TMA)など、多彩なメーカーの作品に出演していました。
Marin.といえば、「ギャル」系の作品に京都弁。ワープ専属以前の作品がどうだったのか忘れてしまいましたが、倖田來未がブレークして以後、エロカワ路線が、いっそう強調されてきたような気がします。
出演する作品が、ワープからプレミアムに変わったといっても、おそらくエロカワギャル路線は、あまり変わらないはず。変わるといえば、ワープにはなかった、きわきわの狭小モザイクぐらいでしょうが、ファンにっとっては、それもうれしい変化かもしれません。
◎「PREMIUM(プレミアム)」(PREMIUM公式サイト)
◎「Waap entertainment」(ワープエンタテインメント公式サイト)
◎「marin」(Marin.公式サイト)
◎「Marin.のブログ」(Marin.公式ブログ)
◎「紅葉書店〜Marin.サイン会特設ページ〜」
「プレミアデジタルモザイクVol.23」Marin.
PREMIUM PGD-103
(1)1st 舐めまくりSEX
プレミアモザイクだから、「股間を濃厚にする!」というMarin.のセックスは、標準語風の淫語で痴女風に。
主なメニュー=キス/耳&首筋舐め/乳首舐め/手コキ/フェラ/チングリ手コキ&アナル舐め/玉吸い(以上Marin.の責め)/オッパイ愛撫/開脚マンコ見せ/指マン/顔騎/騎乗位/後背位/正常位/発射寸前手コキ顔射/お掃除フェラ
(2)2nd フェラチオ
床に仰向けで横たわる男優の顔をまたいで立ち、「ねぇ、ここ見たいんでしょ」と、腰を振りながら、誘惑するMarin.。ここでも標準語風の痴女的責め。
主なメニュー=パンツを股間に食い込ませてじらし顔騎/マンコ開いて見せつけ/顔騎/シックスナイン状態のチングリ手コキ&アナル舐め/シックスナイン/両手コキ/手コキ顔射/お掃除フェラ
(3)3rd 潮吹きSEX
両手を高く拘束され、愛撫を受けるMarin.。「気持ち良い」連発のセックスです。
主なメニュー=拘束されたままオッパイ愛撫/パンツを脱がして指マン/拘束を解かれてキス/いろいろな体位で指マンされて潮吹き/フェラ/手のひらで亀頭を擦りながら手コキ/背面騎乗位/側位/騎乗位/後背位/正常位/顔射/お掃除フェラ
(4)4th マンコ責め
恥ずかしがるMarin.のボディパーツの接写。
主なメニュー=お尻のほうからアナル&マンコ接写/陰毛を弄び接写/指を舐める舌の接写/マンコを開いて接写/ミニローターをマンコにひとつづつ挿入(合計5個)/その状態でアナルバイブをマンコに挿入/その状態でアタッチメント付きの電マでクリ刺激/絶頂
(5)5th FUCK 3P
チングリと四つん這いで股間をさらす目隠しの男優2人を、笑顔でスパンキングする、Sっぽい責めにはじまる3P。
主なメニュー=お尻を平手打ち/毛抜き/アナル舐め/玉舐め/W手コキ&フェラ/W手コキしながらキス(以上はMarin.の責め)/開脚マンコ観察/フェラしながらクンニ&指マン/潮吹き/マングリバイブ挿入/その状態でアナル舐め/フェラ/シックスナインのままチンポ挿入/後背位/フェラしながら側位/正常位/舌射/お掃除フェラ/正常位/舌射/お掃除フェラ
評価=★★★★☆
冒頭のインタビューでは、「熱〜いキス」からはじまる、愛撫で全身が涎でベタベタになるような「濃厚なH」が好きだといっていたMarin.。撮影後のインタビューともども、ふつうの会話の部分は関西弁なんですが、なぜか痴女責めなどでは、標準語になってしまています。
痴女責めの淫語が、標準語で確立されているというか、教科書になるものはアダルトビデオしかないため。それとも淫語を指導した監督なり男優が標準語だから?関西弁での痴女責め淫語を期待していたユーザーには、ちょっと肩すかしかもしれません。
ただし、セックスや、フェラ&手コキは濃厚で、精子もすべて顔面か舌で受けとめています。若さあふれる弾けるようなセックスを、狭小のプレミアモザイクがサポートし、ていねいなモザイク処理は、ギリギリのところまで視認可能にしてくれました。
ふつうの会話以外は、ほぼ標準語になっていますが、Marin.の元気で明るいキャラクターは良くわかるので、ファンにとっても過不足ないところ。これで、もうちょい関西弁が多ければ、さらに特筆すべき作品になったのかもしれませんが、それでも★★★★は、堅い作品です

