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Super Mosaic B☆Jean
身長170cmに股下84cmというスパースタイルのサトエリが、桃太郎映像出版からセルデビュー!
評価=★★★★☆
▼佐藤江梨花(さとうえりか)
1986年6月8日生
T170cm/B89(F)cm/W57cm/H85cm
2005年12月、「BODY TO BODY 佐藤江梨花」でAVデビューした佐藤江梨花(サトエリ)。170cm/89(F)cm/57cm/85cmというサイズに、84cmという股下。本家のサトエリ(佐藤江梨子)とくらべても、遜色のないスーパースタイル。右下の写真(パッケージ裏の写真=部分)でも、スタイルのよさが確認できます。そのスタイルをいかして、テレ朝の「けものみち」に、米倉涼子の入浴シーンの吹き替えで出演してたようです。
そんな佐藤江梨花が、待望のセルデビューを果たします。セルデビュー作は「Super Mosaic B☆Jean」(ビー☆ジーン・スーパーモザイク)。メニューは「羞恥ファック!」「ねっとりフェラ」「濃厚ファック!」「バイブオナニー」「絶頂3P」の五つ(事前に発表されていたチャプタータイトルは、じっさいの作品では変更されました)。3回のセックスに、オナニー、フェラと、バランスのよい構成です。
ところで、気になるのが「B★Jean」のタイトル。ただの「B★Jean」ではなく、「Super Mosaic B☆Jean」となっています。これは、スーパーデジタルモザイク(Super Digital Mosaic=SDM)仕様の「B★Jean」ということ。SDMとは、デジタルモザイクを世に送り出した桃太郎映像出版の、あらたな限界モザイクです。
ウェブサイトでの説明からすると、このSDMは、MOODYZ(ムーディーズ)のハイパーデジタルモザイク、PREMIUM(プレミアム)のプレミアモザイク、ideapocket(アイデアポケット)のマックスモザイクなどと同等のモザイクのようなので、モザイク的にも期待大です。
◎佐藤江梨花 Super Mosaic B☆Jean 特集ページ(桃太郎映像出版)
◎桃太郎映像出版
◎サトエリBLOG
「Super Mosaic B☆Jean」佐藤江梨花
桃太郎映像出版 DBE-140
(1)いきなり3P
白いロングドレスでの3P。前半は、そのスタイルをいかした立位中心で、そのスタイルの良さがきわだちます。最後は正常位から顔射2連発のうえ、カメラ目線で顔中の精子をかき集め、ごっくん。
主なメニュー=イメージ/キス/乳首舐め/マンコ舐め/指マン/フェラ/Wフェラ/立ちバック/立位/後背位/正常位/顔射/お掃除フェラ/正常位/屈曲位/顔射/お掃除フェラ
(2)見せつけオナニー
紫のロングドレスでオナニー。裾をたくし上げると、すでにバイブが装着され、パンツで固定された状態。パンツを脱いで、バイブを動かしオナニーの開始。股間をあおるような映像で、美脚が強調されています。
主なメニュー=イメージ/バイブオナニー
(3)強制バイブファック
青のロングドレスでのセックス。舌をからめた濃厚なキスにはじまり、バイブ責めでは白い糸をひくほど感じています。多彩な体位で激しく突かれて顔射され、またも、カメラ目線で顔中の精子をかき集め、ごっくん。
主なメニュー=イメージ/キス/乳首舐め/マンコ舐め/指マン/バイブ責め/フェラ/アナル舐め/正常位/側位/後背位/背面騎乗位/正常位/顔射/お掃除フェラ
(4)誘惑フェラ
赤いミニドレスでのフェラ。ゆっくりとあなたに近づいてきて、誘惑するようにあなたを見つめるサトエリ。そしてときおり、目線をからめながら巧みなフェラを。(完全主観映像)
主なメニュー=イメージ/フェラ/口内発射
(5)プールサイドファック
白のミニドレスでのセックス。プールサイドでローターオナニーをしているサトエリ。登場した男優に、そのローターを使って責められ、そのままセックスに。発射は舌で受け、まわりに飛び散った精子を集めて、またまたごっくん。
主なメニュー=イメージ/ローターオナニー/マンコ舐め/指マン/フェラ/正常位/屈曲位/側位/後背位/背面騎乗位/正常位/舌射
評価=★★★★☆
それぞれのメニューのはじまり以外に、オープニングとエンディングでもイメージ。そのゴージャスなスタイルと、ゴージャスな雰囲気に、いやおうなく、目を奪われてしまいます。そのうえ、オッパイも89cmのFカップで、そして美白。顔は好みもあるでしょうが、まさに完全な裸体美といえます。
スタイルだけでなく、感度のほうも上々で、しかも、ときおり舐められているマンコを覗きこもうとするスケベさ。レンタル作品ではなかったような、挿入部と顔が一画面におさまったような映像でも、チンポに白濁液がまとわりついています。
この作品から採用されたスーパーデジタルモザイクも、効果抜群。MOODYZ(ムーディーズ)のハイパーデジタルモザイク同様、きわきわまで処理されたモザイクで、レンタル時代は見えなかったところが、くっきりです。
全体として、「Wild Thing!」を思わせるような、ゴージャスで高水準の作品に仕上がっています。ただし、ぜいたくをいえば、即物的過ぎているような。セルユーザーのために、サトエリに感情移入できるような、オフショットがあっても良かったのでは。ということで、評価は、その分減点の星四つです。

