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実名芸能人が自宅で親友の前でAVデビュー!!
実名でタンレント活動をしていた芸能人麻生美由樹が、MOODYZ(ムーディーズ)からAVデビュー!
評価=★★★★☆
▼麻生美由樹(あそうみゆき)
1986年01月28日生
ピストルモンキーズの元サポートメンバーとして活動していた、麻生美由樹がAVデビューということで、一時期、ブログも炎上するなど物議をかもし、話題に。アメーバスタジオの番組「週刊インフルエンタ!」にレギュラー出演したり、アメーバニュースの「メガネっ娘ニュース」にも一度出演するなど、そこそこの活動をしていたタレントだけに、Av出演に賛否両論。ブログ記事を最初から読んでみると、AV出演は既定の事実だったのでは、というような印象も受けますし、ブログ炎上も売名目的だったのでは、という噂も流れました。
◎MOODYZ(ムーディーズ)へようこそ!
◎新人タレント「麻生美由樹」の"お笑い"ブログ
※レビューでは、「オープニング&インタビュー」「芸能人のプライベート大公開!!」は省略しました。
「実名芸能人が自宅で親友の前でAVデビュー!!」麻生美由樹
MOODYZ(Gati) MIGD-095
(1)実名オマンコ初公開!
胸の大きく開いたミニのワンピで、監督青木達也のインタビューを受ける麻生美由樹。芸能デビューとなった舞台で、見られることが快感だったと話しています。芸歴などをひとおり話した(ここまで「オープニング&インタビュー」)あと、場所と衣装を替え、いよいよカメラ前でマンコを公開。サポートする男優とスタッフを前にして、恥ずかしがりながらも、マンコ全開です。
主なメニュー=男優にあいさつ/インタビュー/パンツを履いたままM字大開脚/パンツの上からマンスジ刺激/男優に見られながら自分でパンツ脱ぎ/マンコ丸見えの大開脚/マンコを拡げて接写
(2)芸人悩殺!自慢の射精テクニック
監督青木のインタビューで、「芸人キラー」らしいという噂が話題に。50人ほどの芸人を「食っちゃった」(セックスした)らしく、音声に「ピー」を入れ、イニシャルで関係した芸人の名前を列挙。その中で、フェラで気持ち良くさせて失神させたという話も。興味を持った監督青木自らが、急きょ被験してみることに。
主なメニュー=インタビュー/椅子に座っている青木の股間に跪いて手コキ/手コキで勃起させてからフェラ/カメラ目線で口だけを使いフェラ/手コキを交えてフェラ/口内発射/手のひらに精子をダラ〜リ/インタビュー再開
(3)M男イカセ・フェラ手コキ
「手コキのコーナーがはじまります」と、M男優山田万次郎が宣言。すると、「て・こき?」と、手コキの意味がちょっとわからないようす。山田万次郎にメニュー内容を説明され、ローションを渡されて「はい、わかりました」と。緊張しているのか、「すいません」を連発しながらキスし、手コキで男優山田をイカすべく、必殺の手コキ技を披露します。
主なメニュー=キス/舌を吸引/顔から耳を舐めまくり/パンツの上からチンポをつかんで乳首舐め/手コキ/ガマン汁舐め/尿道口を開いて中を観察/玉を擦りながら手コキ/ローションを手につけて手コキ/独自開発のさまざまな握りで手コキ/口内発射/ザーメンの味の感想
(4)初めてのWフェラ
前のメニューに続くように、初体験というWフェラ。上半身はそのまに、自分でスカートを脱いで、下半身、パンツだけになり、男優2人のチンポをパンツの上から形をなぞるようにして刺激。とちゅう、チンポ2本をくっつけて、ガマン汁の糸をひかせるなど、遊びをまじえ、楽しそうに、手コキ・フェラ。
主なメニュー=パンツの上からチンポなぞるように刺激/2本のチンポを交互にフェラ/2本同時にフェラ/男優の手コキで連続口内発射/お掃除フェラ/Wフェラの感想
(5)激絶頂・全身イカセ地獄!
Wフェラのときの下半身パンツ1枚姿で、バイブのピストンマシンを覗きこむ麻生美由樹。椅子に座って開脚し、パンツの上からマンコをツンツンさせます。3人の男優に体を触られながら、ついにパンツを脱いて、直接挿入。
主なメニュー=淫語/M字開脚してパンツの上からバイブでマンコ刺激/オッパイ露出/バイブピストンされながら電マ2本で追加刺激/オッパイを電マ刺激/ローターでセルフクリ刺激/「イッちゃう、イッちゃう」と絶頂/マンコをセルフ開帳して接写
(6)自宅でのプライベートオナニー
麻生美由樹の自宅へ向かうスタッフ。プライベートなときはそうなのか、メガネで登場。ヘルパーの証明書や、パスポートで、実名だということを確認。下着チェックして、勝負下着に履き替えたりし(ここまで「芸能人のプライベート大公開!!」)、オナニー談義。そのあと、中学生のときにしていたという、ペン束や、スプレー缶を使った、美由樹流のオナニーを公開。
主なメニュー=自作のオナニーアイテム作成法の説明/パンツを脱いですぐにペン束を挿入/ペン束でピストンし没頭してオナニー/ペン束で絶頂/スプレー缶にコンドームを付けてマンコに挿入しピストン/絶頂
(7)ガチ親友の前で初本番!
芸人キラーだという親友エリを部屋に招き、青木達也が2人にインタビュー。エリのセックスを見たことがある麻生美由樹ですが、自分のセックスは見られたことはない、と。しかし、AV初セックスは親友に見られながら、ということになり、男優田淵正浩と自宅ベッドでセックス。その一部始終を、エリが興味津々で観察します。
主なメニュー=キス/乳首舐め/パンツの上から屈曲位でスマタ/パンツを脱いで大開脚/指マンで初めての潮吹き/芸人とテクニックが「ぜんぜん違う」と強調/アナル舐め/後背位で指マンされ潮吹き/フェラテク指導されながらフェラチオ/開脚正常位で挿入/屈曲位/騎乗位/後背位/背面騎乗位/正常位/口元に顔射/男優とのセックスの感想
評価=★★★★☆
AV出演の理由をきかれ、「他人に見られる」「見て喜んでいただける」「芸能活動に近いものがある」「目立ちたがり屋」というふうに列挙していた麻生美由樹。最初の芸能活動となった舞台でも、観衆に見られて演技して気持ち良かった、というようなことを語っていて、セックスを見せるAVは、まさに天職かもしれません。
見られて興奮するだけでなく、「見て喜んでいただける」というのがキーワード。喜んでもらえる(感じてもらえる)エロテクニックを駆使し、山田万次郎との手コキでも、「反応が良いと楽しいですね」と、自分で開発した、麻生美由樹スペシャルとでもいうべき、さまざまな握りの手コキ技を披露していました。
麻生美由樹スペシャルは、男優山田を興奮させるだけでなく、視覚的にもなんだかエロく、見ているユーザーをも興奮させるもの。しかも、自分も興奮し、楽しんでいるスケベさが好印象。セックス中での受け答えが、感じまくりながらも「ですます」で、今時には珍しく、新鮮味があります。じっさい、他の仕事場での礼儀もしっかりしているようですし。
マイナス評価としては、全裸がないこと、セックスが1回しかないこと、アナルがやや@なこと。それと、ガチガチの緊張感や暗い表情を期待するユーザーには不向きな、リラックスしたムード。そうしたことを総合的に評価すると、星3つというところなのですが、少なくとも次回作は見てみたいと思わせるものがあるので、星4つの評価としておきます。

